2018年9月16日日曜日

防災を考える。

先日の防災の日は、自宅の常備品のチェックまでせず、
家族のiPhone/iPadのバックアップを取る程度だった。。

しかし、先週の21号台風や北海道地震で、、
もっと自分なりの防災対策を考えなくてはならないナー。
と考えるものがあった。

大切な要素として、水の確保と情報端末(スマホ)があげられる。

①水の確保
飲料水の他に、生活用水として使うのに選んだのは
コストコの500mgペットボトル。
これをたくさん備蓄することにした。
500mLという手軽なサイズで、飲料およびトイレ排水などに使えるはずだ。
★コストコ











マンションなので、備蓄スペースはないが
ニッチなスペースに収納することにした。


②スマホへの充電
やはり居住地域の避難情報など、
スマホは大事な情報源となり、バッテリー確保は大切だと思う。

電池から充電できる2つのバッテリーアイテムを用意した。
★手巻き式ランタン
















★スマホ充電もできます
















いまどき、食料の備蓄は3日分ではなく、
1週間程度の備蓄が常識になりつつある。

数十年に一度の災害がこう頻繁にあると
「備えあれ」の言葉が重みを増す。