2010年3月31日水曜日

ウエノヨル

今月は歓送迎会で、飲み会の機会が多い、、
この前の会場は上野。

子供の頃、東京に遊びに来た時、
必ず、寄るのが上野だった。
自分にとって上野は東京への入り口であり、
東京=上野というくらいに認識していた。
そんな親しみを覚える上野はお気に入りの街。

上野の飲み会は、大いに盛り上がり、
二次会は不忍池方面へ、、
あれよあれよと終電がなくなり、
公衆浴場にご一泊。

憧れの街で、終電がなくなって、
宿を求めて徘徊するとは
子供の頃には想像できなかったけど、、

今も昔も変わらず上野Loveです。

2010年3月28日日曜日

ローソンストア100の魅力

帰り道に”ローソンストア100”があり、重宝している。
以前はセブンイレブン派だったが、
同じようなモノが売っていて、100円均一は魅力的だ。
例えば、自分がいつも飲むグレープフルーツジュースは
1リットル100円なのに、完成度が高く、関心してしまう、、

お店の特徴は、100円均一以外にもある。

まず、生鮮品を扱っている。
ほぼ国産品で生産者の表示も行っている。
100円分は分量が少なめなので、一人暮らしにはありがたい。

お店には、コンビニに行かないようなお年寄りの客が多い。
生鮮や惣菜が多く、100円という安心価格なので、
スーパーに行かずに、ローソンストア100に行く人が増えているらしい。

ローソンストア100はショップ99を吸収したこともあり、
早くも1000店舗を達成。
既存のコンビニは100円コンビニに脅かされるかもしれません。

2010年3月25日木曜日

FUNKY MONKEY BABYS

ヒップホップグループのFUNKY MONKEY BABYSがアツイ!

歌もミュージッククリップもサイコーだけど
八王子出身ってところが、さらに親近感が沸く。
(自分は八王子の隣町に住んでいる。)

彼らのミュージッククリップで出てくる場所は
八王子周辺がベースで、知っている場所が多い。
例えば「そのまんま東へ」のPVは、
八王子のそごうデパートの屋上。
(ちょっとくたびれた)プレイランドで、
題名の縁で、知事になる前の”そのまんな東”と共演している。

コンサートでは、八王子界隈の盆踊り会場で必ずかかる”太陽まつり”を歌い、
八王子アピールに大きく貢献している為、今年、観光大使には選ばれたそうだ。

ベスト盤の初回限定付属のDVDはサイコーデス!!

↓八王子のそごうデパートの屋上

2010年3月22日月曜日

嫌消費世代

収入が十分あっても消費をしない傾向を”嫌消費”と言い、
その傾向が顕著なのが、20代後半の世代らしい。

「クルマ買うなんてバカじゃないの?」。
「アルコールは赤ら顔になるから飲みたくない」
「大型テレビは要らない。ワンセグで十分」
というような消極的な心理を持っているのが特徴で、
”物欲”というような感覚がないそうだ。

へぇ~。モノがあふれ、豊かな時代の新しい傾向ですナー。

自分が買い物をする際も、
「直感的に買って、失敗したくない。」という思いが最近強い。
高いものを買う場合は、ツールを駆使して、
”情報を収集してから買う。”というスタイルになっている。
嫌消費とまではいかないが、”買う”と決めるまで慎重になった。

まーこういう時代だから、
買う際に慎重になるのは、みんな同じですネー。
エイヤー!で買い物することは少なくなりました。。。

2010年3月19日金曜日

ケータイとゲーム機の垣根

電車の中で、サラリーマンや中高年がケータイを
操作しているのは、違和感がないが、、
PSPやDSのようなゲーム機をいじるのは
「いい年した大人がゲームしている。」と若干、白い目で見られてないか?
そんな話を友人とした。

自分も電車ではPSPを重宝している。
主に、音楽を聴いたり、録画したTV番組を消化したりしているが、
他の人から見たら、ゲームをしているようにしか見えない。

「自分は通勤時間が長いから、家で見れない分、通勤電車でTV番組を消化しているんだ!」
と声高に自分の言い分を主張したい訳ではないが、
ゲーマーとして見られているなら、ちょっと不本意。

PSPもDSもマルチメディア機器・学習機器として定着しているけど、
電車で操作しているのを見た印象はケータイとはだいぶ違う。
PSPやDSちょっと損しているような気がシマス、、